クライアントの基盤を整えるサポートができ、ICF(国際コーチング連盟)のコアコンピテンシーを満たしたACC、PCCレベルのコーチになる

「気づく→向き合う→取り組む」 このシンプルなステップを繰り返すことで「自己理解→自己受容→自己信頼」のステップが深まり、自己信頼が高まり、ファウンデーションが整えられます
*1 *参考:2024年2月現在、日本人全体での資格保有者数は、ACC594名、PCC516名、MCC69名となっています。


ファウンデーションベースドコーチング実践プログラムは、123時間のLevel1及び147時間のLevel2認定を受けていることでICF(国際コーチング連盟)のACC、PCC受験に必要な 受講証明書を発行することができます。 試験についての詳細は、国際コーチング連盟のHPをご覧ください。
ICFに準拠したポリシーに則って運営しています。
詳細(ICFジャパン)
