3月28日(土)、26期コーチング応用③を開催しました。
長いと思っていたこの旅も、気がつけば終盤へ。残りわずかとなり、一つひとつの時間の重みを感じています。
今回のテーマは守破離の「破」そして「離」。これまで積み重ねてきたGROWモデル、質問、承認、傾聴といった土台をもとに、型を超えていくステージへ。
刻みコーチング、リレーコーチングを通して、参加者の皆さんそれぞれがコーチングの奥深さに触れている様子がとても印象的でした。
また、「エコロジカルチェック」やメタモデル・レセプターといった視点も学びながら、「関わりの質」について改めて考える時間となりました。
シェアの一つひとつから、ここまでの学びの積み重ねと、確かな成長を感じています。
そして今回、全講座を修了された方がいらっしゃいました。本当におめでとうございます!
ここからが、また新たなスタート。これからも共に、コーチング道を歩んでいけたら嬉しいです。